2011年4月26日火曜日
本を読むこととは
Barnes&Nobleの電子リーダーNook Colorのスポット。
このCMの良さは、機能性ではなく、本を読む楽しさやその「時」を映像で表現し訴求ているところかと。
GWも近い事だし、本でも読もうかなと思うCMでした。
ソース:CreativityOnline
2011年4月25日月曜日
2011年4月22日金曜日
DriveNow:新しいカーシェアサービス
BMWがカーシェア業界に進出。
車が売れない時代、自動車メーカーがカーシェアを始める動きが出てくるのですね。このサービスは対象エリア内であれば乗り捨てできて、お手軽感がある気がします。
現状サービス展開は、ミュンヘン限定、ガソリン車のみでなので、今後に期待したいところです。(競合各社の動きも含め!)
個人的にはアップした動画が非常に良く出来ていて分かりやすいな、と思いました。
2011年4月21日木曜日
2011年4月15日金曜日
IKEA 365: 365日毎日違うTVCM
IKEAの魅力を毎日つかって発信していくという企画。
365日。制作側が本当に大変そうだけれど、面白い!チラシ的なTVCMという考え方なのかもしれない。
365日紹介しつづけられるIKEAの膨大な商品数も印象づけられますね。
IKEA Website: http://www.ikea.com/ms/nl_NL/elkedagisanders/index.html
Agency: Lemz http://www.lemz.net/
2011年3月24日木曜日
ギネス、もとい、ユニバーサルレコード。

ギネスワールドレコードならぬ、
ユニバーサルレコード(UR)。
URデータベース(URDB)のミッションは、
「この地球上にいる全ての人は何かしらかに秀でている。
私たちの目標は、そういった記録を存在させるためのサイトを構築すること。」
きちんと機能する世界一大きな眼鏡。ペンシルバニア在住の少女のFBページPoke数。イラクにいる兵士が達成したバスケットボールのトリック数。巨大なガラスコップを口に入れられるテキサス在住男性の巨大な口。などなど、データーベースに記録されているのは、本当に多種多様。ただどれをとってもクリエイティブで、見ていると自然に笑顔になります。
くだらない。と言えばそうかもしれませんが、見ているうちにハッピーな気分になり、ユニバーサルと同時にWorld's Happiest Recordではないのかなとも思えます。
行き詰まった時、ちょっとした息抜きに是非。
思わぬアイディアが浮かんでくるかもしれません。
(逆に思いついた方はチャレンジ→投稿も可能です)
ちなみに、このサイトを知るキッカケになったのが、以前このブログでもご紹介したPrius Project。来る3月30日、3月31日にこのURDBとタイアップし、200もの記録樹立にチャレンジするそうです。
Toyota Prius Project: http://www.toyotapriusprojects.com/#/010
The Universal Record Database: http://urdb.org/
Source: Mashable2011年3月23日水曜日
Earth Hour:明かりを消そう。
東京でも節電が叫ばれていますが、そう、自分達だけ灯りをつけていると...大変な事になります。そんなアースアワーに向けたTVCFを見つけました。
アースアワーについて、以下WWFジャパンウェブサイトからの文章抜粋です。
詳しくは http://www.wwf.or.jp/activities/climate/cat1259/cat1390/ をご参照くださいませ。
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「Earth Hour」は2007年3月、オーストラリアのシドニーで、WWFの温暖化防止キャンペーンの一環として始まりました。そして、翌2008年にも引き継がれて実施され、今ではWWFネットワークによる世界規模のキャンペーンになりました。
この「アースアワー」を、2011年も開催いたします。
消灯する時間は、3月26日(土)午後8時30分から9時30分まで。さまざまな国の現地時間に合わせて行なわれるため、時差の関係から、東から順に、消灯が地球をぐるりとめぐっていきます。
被災地を応援しよう!ぜひご参加を
日本では、3月11日に起きた東北関東大震災を受けて、温暖化の防止のみならず、被災地支援のための節電・省エネを、国内に広く呼びかけるイベントとして実施されます。
計画停電が行なわれない地域でも、節電・省エネをし、灯油やガソリンの消費を抑えれば、節約できた分はそのまま被災地で役立てることができます。
義援金や救援金での協力は、救済機関等を通じて、人づてで被災地を助けることにつながりますが、節電・省エネは、被災地を直接支援できる方法なのです。
温暖化に追いつめられる生きものたちのために。異常気象や海面上昇に怯える人々のために。そして緑の地球と、全ての子どもたちのために。
あなたから発信された思いが、さまざまな国に住む人々の思いと一つになり、世界の願いへとつながります。家族で、友人同士で、会社で、学校で、ぜひ参加してください。
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